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2017 .07.25
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cellofan
ソフト名:Cellofan
開発元:Soundkeys
対応環境:Win(VST)
フリーウェア

チェロの音色一種類のみに特化されたシンプルなVSTi。


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ソフト名:Venom VB-303
開発元:http://www.kvraudio.com/forum/viewtopic.php?p=4182229
対応環境:Win(VST)
フリーウェア

今から15年程前の90年代半ば、ドイツのHARDFLOORや日本の電気グルーヴ等の作品の影響で、ROLANDのTB-303というシーケンサー内蔵ベース用アナログシンセのサウンドが流行した事があった。TB-303は当時もう生産中止品で、元々不人気機種だった事もあり中古に異様なプレミアが付く事態となり、その市場を狙って様々なメーカーがTB-303に似たサウンドを出せるという触れ込みのシンセをこぞってリリースした(今でもお馴染みのNovationもBass Stationを発売)。

TB-303の独特のサウンドは、音源方式の他にシーケンサーに起因する所も大きかったので、結局一番リアルな303サウンドを再現できたのは、REASON でお馴染みのPropellerheadが出したRB-338というソフトだったというオチもついた。

その独特なサウンドをかなり上手く再現し、なおかつ実機以上の機能拡張も果たしているのが「Venom VB-303」というWindows用VSTi。まずは、簡単なデモを作ったのでお聴き頂きたい。



オリジナルのTB-303のサウンドをご存知の方は、かなりニュアンスが再現されているのがおわかり頂けると思う。Venom VB-303は実機のTB-303とほぼ同じ仕様のシーケンサーを内蔵しており、普通のシーケンサーでは難しいスライドの効果もしっかりと再現が可能だ。実機(1982年発売)そのままという事は打ち込みの面倒さもしっかり引き継いでしまっているが、MIDI鍵盤にパターンをアサインして切り替えてプレイできるなどパフォーマンスに便利な機能も装備されている。

音源は実機同様のノコギリ波orパルス波択一のオシレータを備えているが、実機が1オシレータなのに対しVenom VB-303は2オシレータ仕様となっており、ディチューンさせて厚みのある音を出す事も可能となっている。

また、実機はフィルターのスロープが18dB/octと少し珍しいスロープになっているが、Venom VB-303ではそれに加え24及び32dB/octのフィルターも備え、サウンドの幅が広がっている。

このプラグインは、お馴染みのデータベースサイトKVRのフォーラムを中心として開発されている模様。サウンドは非常に良いのだが、GUIが全体的に小さすぎて操作感があまり良くない。また、波形切り替えなどのスイッチは、ドラッグ操作の判定に現時点(Beta版)でバグがあり、何度かドラッグして上手い部分にあたらないとパラメータが変わらないなどの不具合がある。これらは正式版での改良を望みたい。

リバイバルブームから約15年、TB-303実機の発売からは約30年が経過し、そろそろこのサウンドもまた一回りして「新鮮なネタ」として使える時期が来たと思う。サウンドの素晴らしさは303クローン系ソフトの中でもトップクラスなので、是非使い込んで2010年代の303サウンドを創り上げて頂きたい!

YAMAHA謹製のVOCALOID「VY1」が本日正式発表となった。予想外の和テイストなパッケージに少しびっくり。ああいう桜色は、楽器店、パソコンショップを通じてあまり無いカラーリングで非常に目立つと思うんだけど、どうやら公式ストアでの通販のみな模様。勿体無いなあ。

特定のキャラ絵の無いパッケージは、また別の意味でも店頭で意義を発揮する場合もある。私は、ムックに原稿を書いたりしながらもちゃんと自腹で初音ミクを購入したが(別に威張る事ではないが)、正直、30代半ばのおじさんがあのパッケージをレジに持って行くのは少々勇気が必要だった。逆に本当にHなビデオとかだったら開き直れるかもしれないけど(?)、なまじ「領収書ください」なんて言うと誤魔化しているような印象を持たれるのでは…と思春期並の自意識過剰になってしまう。

その点、VY1なら何の抵抗も無くレジに持って行けるし、YAMAHAの方でアナウンスしているように純粋に楽器として使いたい人も抵抗無いはず。既存キャラの呪縛を超えてキャラクターを作りたい人にも(既にUTAUという魅力的なツール&シーンはあるけど)ピッタリだろう。正直、VY1の声質には個人的にあんまり魅力を感じないのだが、こういうアプローチの製品が出た事は歓迎すべき流れだろう。

さて、「特定のキャラが設定されていないバーチャルボーカルにキャラをあてる」という試み、実は私もやった事がある。以前 DTMマガジンの連載でフリーのボーカルソフト「AquesTone」をご紹介した際、勝手に「灰汁江(あくえ)」というキャラクターを作って、サンプル曲と一緒に発表した。




灰汁江は、時折霊が憑依して違う声が出る「イタコ」キャラ(AquesToneの、パラメータ調整で声を作れるという特徴を活かした)。もちろんこれは、初音ミクの萌え属性と思いっきり逆を行ってみようという一種のパロディなのだが、雑誌で発表しただけに一部で「公式キャラか?」「本当にこの路線で行くのか…?」などと変に話題になってしまった(いや、これ公式なわけは無いでしょう!(^^;))。

VY1でも色々と出て来るんだろうな、と少し楽しみな一方、色々と考える所もある。AquesToneはソフト内で音声を合成する「シンセサイザー」であり、最近流行った言い方をすれば「非実在音声」と呼ぶ事ができる。対してVOCALOIDは、実在の人物の声をライブラリ化して音源にする技術。根本的に「属人性」が非常に高いのだ。

例えばアニメで、岩が◯◯というキャラの声で喋っていたら「◯◯が岩に変えられた!」と認識される。対して、姿形は◯◯でも声が違っていると「誰かが◯◯に化けている(または肉体を乗っ取っている)」と認識されるだろう。時に声というのは、姿形よりも属人性が高いのだ。

VY1の声は、AquesToneに比べて明らかに属人性(中の人の個性)を感じさせる。しかし同時にVY1は、キャラが設定されないのはもちろん、声の提供者の素性も明かされない「匿名」の存在だ。

果たして、純粋に匿名な声とは存在し得るのか?VY1はユーザー達によってどのような「人工的な属人性」を与えられるのか?これからの展開が非常に楽しみだ。



  日本における電子機器を使用した音楽の、終戦直後からデジタル時代初期までの歴史を、数々の史料と重要人物への取材で綴った超ド級ボリュームのルポタージュ。追記・改定の行われた現版の刊行(2001年)からも既に10年近くが経つが、いまだに内容、情報量共にトップクラスの充実度を誇っている。

  本書の特徴は、現代音楽の一環としての電子音楽から、YMOやテクノ御三家(P-MODEL、ヒカシュー、プラスチックス)といったポップスまでカテゴリに囚われずに扱いながら、それらが時代の潮流として直接的・間接的に関わり合いながら進化して行く様が感じられる所だ。読んでいると、電子音に魅せられた表現者達の40年近くに渡る群像劇を観ている気分になって来る。

  物語(あえてこう呼ぼう)のキーポイントとなっているのが「NHK」と「大阪(1970)、つくば(1985)の二度の万博」、そしてエレクトロニクスとポピュラー音楽の沿革だ。大まかにその流れを追ってみよう。

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1955年、現代音楽の制作を目的にNHKに国内初の電子音楽スタジオが作られる。そのNHKで番組用の音楽(有名な「きょうの料理」のテーマ等)を多数手がけていた冨田勲は、大阪万博(パビリオン演出に電子音も多数使用)の仕事先で、Moogシンセを使ったアルバム「スイッチド・オン・バッハ」と出会い、その後様々な騒動の末、ビルボード1位を獲得したアルバム「月の光」を完成させる。

冨田のアシスタントだった松武秀樹は、その後細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏が結成したYMOにマニピュレーターとして関わり、一大テクノポップブームを巻き起こす。ブームの中で平沢進率いるP-MODELを始めとする新世代のグループが数多く台頭。その中で、最新のデジタル楽器フェアライトCMIをいち早く導入したグループTPOのメンバーだった安西史孝は、音声合成なども駆使しながらつくば科学万博のテーマを手掛ける。そして電子楽器は、MIDIやパソコンを中核としたデジタルの時代へ…
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…と、限りなくざっくりと要約してみたが、これでも内容の1/100もなぞれていない。もちろんストーリー中には国内外のシンセの名機がどっさりと登場するし、関連するレコード等も多数紹介されている(本書刊行後、CDで再発されたものも多い)。

そしてもう一つ、本書には付録としてCDが付いており、これがまた非常に貴重な内容となっている。P-MODELの代表曲の一つ「美術館であった人だろ」などポピュラーなものから、様々なアーティストの未発表音源まで非常に多彩なラインナップとなっている。単体CDアルバムとして3,000円位で売っていても迷わず欲しくなる程の内容だ。

この原稿を描いているのは2010年。本書で扱われている最後の時代から既に20年以上が経過した。その後のデジタルシンセ最盛期、シンセやエフェクターのソフト化の流れ、そしてVOCALOID等バーチャルボーカルの登場と、本書を上巻とすれば「下巻」が書けそうな位時代は激しく変化して来た。是非、デジタル時代を辿った本書のような作品を読みたいと思うと同時に、僭越ながら電子楽器に関する文章を書いているもののはしくれとして、自分がそれを書いてみたいという野望もコッソリ抱いていたりするのであった。
 DTMマガジンの2010年9月号が発売となりました。Lilyのイラストがどんどんアップデートしていきますね(笑)。

毎年3月号と9月号はフリー&シェアウェア特集。私の連載「フリーウェア・コンシェルジュ」も8ページ&カラーの特別バージョンでお送りしています!今回は、1組のツールで手順をなぞって…という感じではなく、DTMの作業工程ごとでAudacity、Domino、MU.LAB、REAPERなど様々なフリーウェアを使った作業の実践を書いています。

今回は「これを読めばできる!」という構造ではないけど、今の代表的なDTM用フリーウェアにどんなものがあるのか俯瞰的にわかるような構造を目指しています。付録のDVDには、Dominoを使って「この通りにやればできる」内容の入門記事を毎月PDFで入れているので、これと併用して頂くことで初心者の方には「DTMの最初の足がかり」を得て頂けるのではと思います。一応入門向けの記事ですが、一定以上の経験がある方にも役立つ情報も色々と入れてあります。

その他、Music Maker3の連載や、大容量音源Independenceのレビューなど、今月も色々と書いています。VOCALOID Lilyの体験版が入った付録DVDには、今月も効果音素材(特集テーマは冬)も提供しました。もちろん、その他の記事も非常に充実した号となっていますので、よろしければ是非ご覧ください!
フリーVSTプラグインの定番の一つであり、私も記事やイベントなど様々な場所でご紹介して来たKjaerhus AudioのClassicシリーズ。使い勝手の良さ、CPU負荷の軽さ、出音の質感など、まさに定番と呼ぶにふさわしい安定感を持ったプラグインだった。

ところが、なんと開発元であるKjaerhus AudioのWebサイトが閉鎖してしまった模様だ。

Kjaerhus Audioサイトへのリンク(リンク切れ)

もし上のリンクが復活してこの記事が無意味になればかえって嬉しいのだが、現時点ではホスティング会社?の適当な広告が表示されるだけだ。

海外サイトの書き込みなども色々調べたら、Kjaerhus Aduioは「out of business」と書いている所もあり、どうやら開発を止めてしまった様子だ。

今の自分の環境にはインストールされているからいいが、勿論勝手に再配布とかは出来ないので、サイトが消えたらもうこのシリーズは紹介できないかな…と落胆した。

しかしなんと、最終バージョンのソフトはダウンローダのサイトに一括して残されていて、まだ入手可能だった!

http://www.brothersoft.com/publisher/kjaerhus-audio.html

こちらもいつ無くなるかわからないので、出来れば早めにダウンロードして保管しておくのがおススメ。

ちなみにここでは、シェアウエアとしてリリースされているものもダウンロード可能で、インストールしてみると普通に使える模様。だけど、フリーで公開するとも、フィーの入金先も何もアナウンスされていないので、どう扱ったものか宙ぶらりんな状態だ。

それにしても、今年は超高機能なフリーのアンプシミュレータVSTプラグイン「FreeAmp3」のサイトが消えて入手不可能になるなど、フリーウェア方面にとって色々考えさせられる出来事が続いている。

開発者の方の、無償であれだけのものを提供する労力には尊敬の念を禁じえないし、フリーであってもドネーションなどで少しでも支援できたら、と感じさせる。また、開発をやめるソフトの最終バージョンを、提供してもらって集められる場所があると良いな、とも思った。KVRあたりでそういうの出来ないかなあ?




正式には明日8日の発売ですが、早いお店や定期購読のお宅にはもう届き始めているようですね。DTMマガジン2010年8月号です。新VOCALOID「Lily」の情報も既に話題を呼んでいます。

なんかTwitterをのぞいていると、今回の「ひとりでバンドしよう!」というタイトルが「寂しい…」という意見を良くみかけますが(^^;)まあ「おひとりさま」は今の流行ですので(←特集とは無関係です)。

さてさて、私の連載「フリーウェア・コンシェルジュ」では、先日4年ぶりのバージョンアップを果たした国産VSTiの星「Synth1」の新機能を大々的に紹介しています。そして特筆すべきは、なんと開発者であるDaichiさんの談話を頂けた事!私自身、長年興味のあったSynth1の演算処理などについてもコメントされているので、他では読めない貴重な資料となっています。

今回記事を書くためにSynth1の新バージョンを使い込んでみましたが、その過程で公式にはアナウンスされていない裏技を一つ見つけました(音には直接関係ないんですが)。Daichiさんいわく、更新履歴には書いていないけど正式に付けた機能との事で「こんなマイナーな機能をよくぞ見つけてくださいました!」という嬉しすぎるお言葉まで頂きました(自慢(笑))。どんな内容かは是非紙面で!

また、今月も付録DVD向けに著作権フリーの効果音素材102本を作成。自然音から電子音までかなり幅広いので、是非制作にお役立てください。

加えて、Music Maker3の連載では、新搭載のアンプシミュレータ「VANDAL SE」をご紹介。前バージョンから値段据え置きのままこのレベルのものを新搭載して来るのには驚きです。前にもどこかで言いましたが、Music Maker3は既に他のDAWを持っている人がサブツールとして使うのにも向いているDAWだと感じています。

さてさて、気の早い事に次号のお知らせも。毎回3月号と9月号はフリーウェアの特集という事で、フリーウェア・コンシェルジュも8Pのスペシャルを、まさに今一生懸命書いています。フリーウェア環境も日々進化していますので「新たな定番」と呼べるようなツールやノウハウを色々と公開する予定です。どうぞお楽しみに!

昨日Twitter上にて、佐々木俊尚さんのツイートをきっかけに、突発性難聴など片耳難聴についての話題がすごいスピードで拡散していた。

なにを隠そう私も以前、右耳で低域が聴こえなくなる突発性難聴に羅患した事がある。当時は不安感から少しでも情報が欲しくなったので、少しでも資料になればとこのblogに載せるつもりで書き始めたが、完成してみると結構な長文になってしまった。

そこで試みとして、先日も紹介した電子書籍作成サービスの「パブー」にて、無料の電子書籍として発行してみる事にした。

ダウンロードはこちらから

突発性難聴記
http://p.booklog.jp/book/3756


iPhone/iPadのiBooksやStanzaで読めるePub形式や、PDF形式でもダウンロードできるので、是非お試しください。

世間は参院選の真っ只中(なのにニュースでは相撲賭博の方が扱いが大きくて、大丈夫か本当に…)。という事で、選挙にまつわる出来事を一つ。

もう10数年以上前の話。当時私は、現在とは全く別の業種の会社(一部上場企業)に務めていた。

ある日の事。直属の上司から呼ばれ、席に赴くと、タイトルの記載が無い記名リスト用紙(署名運動に使うようなもの)を渡され「これに名前を書け」と言われた。内容が不明のため「これは何ですか?」と訪ねても「いいから書け」と用途を明かさない。

ふと机の上に目をやると、その時実施されていた某首長選挙の候補者のリーフレットが置いてあった。これは…と思ったので「選挙関係のものですか?」と尋ねると、肯定も否定もせずに言葉を濁している。勝手に支持者にされるのは嫌だったので、署名はやんわりと断った。

これがかの有名な「票の取りまとめ」というものなのだろう。聞く所によると、投票日には会社の寮から投票所までマイクロバスを走らせるという。「支持者」の名簿を献上し、確実な投票の推進もしたという事で、後々なにかと会社と候補者の良好な関係が築かれるのだろう。

実は私は、元々その候補者に投票するつもりでいた。しかしこの一件で完全に心象が悪くなったので、投票日は「徒歩で」テクテクと投票所に趣き、用紙に大きく「棄権」と書いて帰ってきた(他に適当な候補者がいなかったのだ)。全く意味が無い行動なのは重々承知だが、どうにも腹の虫がおさまらなかったのだ。

結局その候補者は当選を果たしたが、次回の選挙では新候補に敗れ、今は既に鬼籍に入っている。まあ別に選挙違反ではないし、この程度の工作はいくらでもあるのだろうが、少なくともそれにより票が減る場合だってあるのだ。

少し話題がそれるが、今議論が空転しているネット上での選挙運動解禁。個々の候補者の活動について議論がまとまらない中、まずは「政見放送」を、ネット上で一律公開してはどうか?私は自営業者なのでNHKで午前中にやっている政見放送を観られるが、世の大半の社会人・学生は一番観るのが不可能な時間に放送している。こういったものこそ、全ての人が観られる状況を作るべきなのに。

ネット選挙について論じられる時、ネットに詳しい候補者とそうでない候補者で不公平が生まれる、といった論調をよく目にする。候補者の不公平については考慮するのに、有権者の不利益には考えが及ばないのだろうか?思考が「誰のため」に向いているかが非常に良くわかる。

表面上の政策だけではなく、候補者のこういった部分のセンスも含めて見極めて行きたい。
いつも講師を担当させて戴いている(株)電報児さんのAdobe After Effectsベーシックコース。先日発売となったAfter Effects CS5 に対応した新コースの日程が決まりました。

期日:2010年7月27、28日
詳細はこちら

CS5に関してはまだ教則本も出揃っていませんが、ロトブラシ等新たに搭載された強力な新機能に対応するカリキュラムを現在作成中です。

MAXで10人程の少人数制ですので、時間の許す範囲で細かなご質問にも答えられると思います。これを期にAfter Effectsを習得されたいという方は是非ご検討ください。


筆者プロフィール
音楽・映像制作、原稿執筆、レクチャー等のお問い合わせ&ご依頼は、こちらのフォームからお寄せください。


大須賀 淳(おおすが じゅん)
1975年生 福島県出身

音楽・映像制作「株式会社スタジオねこやなぎ」代表取締役。音楽・映像コンテンツ作成、雑誌「DTMマガジン」他での記事執筆、After Effects等映像系ソフトの講師も行っています。

よろしければTwitterもフォローしてください。
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かがみうさぎ「mochirythm」


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